勝手にブロ~グ
基本は日テレの『世界の果てまで、イッテQ』を見てて、CMの合間とかに見たという感じでしたが、いちおう決勝のコント2つは見ました。
決勝は、バッファロー吾郎とバナナマン。
個人的には見たことあるネタではあったものの、バナナマンのネタのほうがおもしろく感じた。
が、準決勝で敗れた芸人が審査をするというシステム上、誰が見ても勝敗はネタをやる前から決まってしまっていたも同然なのでした。
お気楽登山(ハイキング?)の代名詞として有名な高尾山。来年ふたたび富士山頂を狙う男としては、軽く肩慣らしといった気持ちでちょいと行ってきたわけです。

なんだかんだ言ってもオリンピックは見てしまいました。
そして、なんだかんだ言って、感動してしまいました。
感動するたびに、「似顔絵を描こう。」と思い、オグ・シオやら女子ソフトやらが出ているスポーツニュースなどを録画しておいたのですが、結局描きませんでした。
が、やはり最高に感動してこの歴史的快挙である「陸上男子400mリレー銅メダル」は描かなくてはと思い、実はメダルを獲得したその日の夜には下書きしていたのですが、なんとなくアップロードするタイミングを逸してしまい放置していたのですが、「日々是精進」の精神の元、とにかくアップしよう。タイミングがどんなに悪かろうとアップしよう。ということでこの期に及んでアップロードいたしました。
(末続、高平、朝原、塚原)
ということで

いやぁ、よかった。
本当によかったです。
なにが良かったって、日本チームがウインニングランする姿をスタンドで見て号泣する

侍ハードラー・為末大。
ちなみにこの映像を観た私は、
「何泣いてんだよ!タメ!!!」
と織田裕二が乗り移ったかのようについ口にしてしまったことは言うまでもありません。
内容は、Web関連にまつわる情報をまとめて役立てること。今まで試していなかったWebの技術などを実際に試してみようという、ちょっと仕事に関連していろいろ記録していこうというもの。
そして、自分を磨くという意味で、ダイエット的なものの情報や、実践記録などをしていこうと思っています。
どうでもいいようなこと?は、こちらに引き続き書いていこうとは思っています。
が、この夏クールのドラマなどはまったく見ていないので、そっち関係の更新はしばらくないかも・・・という感じです。
でも、映画はときどき見ているので、そちらの感想などは書けるかも・・・。
このドラマけっこう面白いですよね。
なんて言っていた自分が恥ずかしくなりました。
そんな風に思ってしまうほど、最終回が近づくにつれドンドンつまらなくなっていったこの『CHANGE』ですが、最終回を見てからこのドラマを判断しようと思いつつ本日の放送を見たのですが
ひ、ひどい・・・。
なんていうか、びっくりするほどつまらない。
びっくりするほど感動しない。
びっくりするほどスッキリしない結末でした。
たぶんいろいろ言われるでしょうが、キムタクの"22分の生放送スピーチ"っていうのは、あまりにもひどい。ひどいというかまったくドラマとして意味がないものでした。
単なる話題作りとしてのシーンでしかなく、ただただ長いだけのセリフで感動もなければ面白味もないものでした。
見ているうちにだんだん木村君がかわいそうになってしまいました。
これじゃ、「このドラマがコケたのはキムタクのせい」といわせるためだけのシーンにも見えました。

『CHANGE』最終回があまりにもショックだったので久々に更新してしまった私だったのでした。
時間を見つけてなんだかんだと初回からかかさず最終回まで見てしまった悔しさをぶつけたいと思います。
近所のレンタルビデオショップは、毎月1日にレンタル料が100円になります。
ですから、その日は非常に店内は混みあい、また話題の新作などはほとんどレンタル中でなかなか借りたいものが借りられない状況に陥ります。
が、そんな時こそ、「見ようと思ったけど何も映画館に行くほどでもないなぁ・・・」といったちょっと前の映画などを借りるチャンスなのです。
ということで、邦画コーナーをうろうろしていてつい目に入ってしまったのが、玉山鉄二主演のこの映画
『逆境ナイン』
なのでした。
先日、5月24日のことです。
とうとう体験しなくてもよい、初体験をしてしまいました。
タイトルにも書いたように、生まれて初めてJAF様のお世話になってしまったのです。
それは近所の大きな酒屋さんに車で買い物に出かけたときの話です。
家を出て、なんの問題もなく車を運転し、酒屋さんに到着し駐車場に車を止めようとしたときのことです。
今日のYahoo!のトピックスに
「CHANGE、2回目もごくせんの下」
という記事が載っておりました。
内容は
17日に放送された人気テレビドラマ「ごくせん」(日本テレビ系)の視聴率は25.3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)で、4月19日の放送開始以来、高い水準を記録している。一方、19日に放送された木村拓哉さん主演の「CHANGE」(フジテレビ系)の第2回は23%と高い数字となったが、「ごくせん」には及ばなかった。
といったものでした。
なんか、「キムタク神話の終焉」みたいな書き方が非常に気になり、なんとなく久々にブログを更新してみようと思ったわけです。
土曜日の朝、お腹の調子もすっかり良くなった私は、待望のメガマフィンに挑戦しました。
家に帰り、さっそく購入したメガマフィンを袋から取り出します。
あれ??
なんか予想より、小さい・・・・。
2008年冬ドラマでがっちり見ていたのは、『鹿男』と『エジソンンの母』ですが、とても素晴らしいラストだった、『エジソンの母』について書きたいと思います。
あらすじはといいますと
主人公の鮎川規子(伊東美咲)は、きれいだけど面白味のない小学校教師。
そんな彼女のクラスになんにでも疑問を持つ好奇心旺盛過ぎる問題児・花房賢人が転校して来た。
その好奇心ゆえにさまざまな問題を起こす花房少年に振り回されながらも、徐々に花房少年のよき理解者になっていきます。しかし、花房少年の行動を問題視する父兄は彼を小学校から追放しようとするのです。鮎川先生はそんな彼と彼の才能を守ろうと奮闘するというお話です。
今まで、このサイトはMovable Type 4.0を利用していたのですが、バージョン4.1がリリースされ、ずいぶんとレスポンスなどが改善されたと聞き、現状とにかく遅くてたまらない状態なので、なにはともられ、バージョンアップしてみました。
見た目は全く変わっていません。(と思う)
ただ、バージョンアップにあたり個人的な注意点があったので、ちょっとメモを・・・。
先日東京駅近くの飲み屋で友人数人と飲みました。
11時を過ぎた頃、そろそろ帰ろうか、ということで駅に向かいました。
で、改札近くまで来たとき、前方からなんか見たことあるような顔が・・・。
ぽっちゃり体型で金髪を頭のメガネ男を先頭に男性3人が歩いて来ました。
「サンドウィッチマンのツッコミ(伊達)みたいな人だなぁ・・・。」
金曜日に人間ドックに行きました。
レントゲン撮ったり、バリウム飲んだり、もろもろの検査をやり、最後はその写真などを見ながらお医者さんとお話をしました。結論としては、「まあ、問題ないでしょう。」という感じでした。
そうか、問題ないのかぁ・・・ということで、午後からの検査だったため、朝の7時にパンを1枚食べただけの私はマックでビックマックセットとチキンナゲットを買って家に帰り、夕方5時ぐらいにそいつをバグバグ食べました。
昨日音が出なくなった我が家のHDDレコーダーですが、直りました。
東芝のコールセンターに電話をし、いろいろ症状を説明し、観終わった番組を削除していたら急に音でなくなったのですということから、ハードディスクの問題かもしれませんという話になりました。
会社から電話をかけていたので、こんなことを試してみてくださいと言われたことを後ほど実行。
無事復活となりました。
試したことは、
電源オフ→コンセントを抜く→30分放置→再度コンセントを挿す→電源オン
で、なぜか音声復活!!
まあ、なおったのでよかったです。
価格コムの書き込みなど見ていたら、ハードディスクの修理ができないため、別のHDDの容量が多く、Wチューナーのものに取り換えてくれた・・・だの、減価償却分を差し引いた現金を返却してくれて、その金額が7万オーバーだった・・なんて書き込みがあり、むしろ直らないぐらい壊れていた方が良かったかなぁなどと、直ったのにすっきりしないモヤッとして心境です。
さて、明日は年休を取って人間ドックです。
会社への年休申請システムの年休取得理由欄に、うっかり
"人間ドッグ受診のため"
と入力していまい、気づいた時にはすべての処理が終了してしまっていました。
人間犬って。
まあ、いいか。
本日突然我が家のHDDレコーダーから音声が出なくなりました。
5年ほど前に購入した東芝のRD-XS40なのですが、購入1年後ぐらいにHDDを一度取り替えしたことはあったのですが、その後は何事もなく稼動していたのに突然こんなことに・・・。
何度もケーブルを抜き差ししたり、別のケーブルを使ってみてもやっぱり音がでないのですよ。とにかく明日にでもサービスセンターに電話してみようと思っておりますが、ネットで同じような症状が報告されていないかなどと検索していると、どんどん時間が過ぎていきます。
ああ、似顔絵を描こうと思っていたのに・・・。
たしかヤマダ電機で買って、5年保証をつけていたようなぁ・・・と保証書とかを探してみたら、購入日が
2003年4月8日
うわっ、まさに5年じゃないか!?
つうことで、明日は忘れずに電話をしよう。
もう4月になってしまいました。
気がつけば、この3ヵ月まったく似顔絵をアップロードしていませんでした。
こんなことでは、立派な似顔絵師になるという野望など夢のまた夢ってもんです。
だからといって、今日似顔絵をアップするわけではないのですが、やはり4月1日、新年度の始まりということで決意も新たに、がんばっていこうと心に誓うのでした。
ということで、気づいたらすでに2008年最初の月も半分以上過ぎていて・・・
やばいです。
人間適度に休まないと体の抵抗力はどんどん落ちていくのです。
新年早々、去年仕事をさぼっていたせいか、妙に忙しく、7日から仕事が始まったわけですが、鈍りきっていた状態から、いきなり全速力で、いわゆる寝る間も惜しんで働いたら、5日目(11日)の夕方ごろ、突然気分が悪くなりました。
あれあれ?と思っている間にどんどん気分が悪くなり、7時すぎ家に帰る頃にはすっかり病人になっておりました。
布団にもぐりこんでもガクブル状態で、寝るに寝られず、そうこう思っていたら今度はお腹がくだってきてしまい、べらぼーに痛くなることはないのですが、とにかく30分に1度はトイレに行くという状況が明け方まで続きました。
すっかり大みそかです。
今年も終わりです。
ということで、夕方自宅で"ボー"としていたら窓から夕日が見えました。
「ああ、そういえば、1年最初の日の出はありがたがられるのに、1年最後の日の入りはありがたがられないなぁ・・・」
とふと思い、なんとなく今年一年の感謝の意を込め手を合わせて今年最後の太陽が沈む姿を眺めていました。
この心がけ、我ながらよい感じではないでしょうか。
来年はきっといいことがあるに違いない、「けっけっけっ」と微妙に心が黒くなったりもしましたが、まあ感謝することはいいことでしょう。
ということで、ついでなので、明日は早起きして初日の出も見てみようと、心にもないことを書いてみる私でした。
では、ありがとう2007年ということで。
医龍2の最終回を見ました。
結局野口教授は野望達成を目前に失脚してしまい、なおかつ本当にひどい目にあってしまうという、なにもそこまでしなくても・・・という落ちぶれっぷりで少しかわしそうになりました。
それにしても、主人公である朝田龍太郎は最後までただ手術するだけの人でしかなく、何の物語もないまま終わってしまったのは少し残念でした。そう考えると、こういった感想を書くときに頻繁に出てくるのが野口教授(岸部一徳)であることからもわかるように、今回の物語の主役は野口教授だったのでしょうね。
さて、そんな最終回から一番ひっかかったシーンは、癒着の剥離を途中で止め、心臓の到着を待つシーンですね。
あのとんがり医師が朝田に、
「どうすんだ??」
と何度問いかけても、まったく無視しっぱなしなのですよ。
ドラマ的には、この後どうなるんだろう?と思わせる演出なのでしょうが、あれほどチームチームと言っていたのに、必要なことをきちんと説明しないで何がチームワークだ!と私は言いたい。
もっと言えば、伊集院君を待つのであれば、待ってる間の少しの時間ででも術式の説明とかしたほうがいいに決まってるわけですよ。
だいたい、彼は難局に差し掛かると最初っからそうするつもりでいたにもかかわらず、ぎりぎりまで何も言わず
「ピギーバックだ!」
とか突然言い出すわけです。
あんなにオペのシミュレーションをしていたのに、突然術式を変えられたらたまりませんよね。(それも想定してシミュレーションしていたというなら別ですが・・・)
SP第7話(エピソード3-3)を見ました。
いちおう、エピソード3の完結編のような話だったのですが、今回はハッピーエンドとはいきませんでした。
毎回上層部の意向を無視して突っ走り、テロリストを退治するという痛快なエピソードばかりかと思っていたので、助けに行かないまま『つづく』の文字が出た時は、ズーンときました。
上層部の意向とはいえ警護を途中で切り上げ、命の危険にさらされている大橋(=警護対象者)を見放すという形になり、はっきりと殺害されるシーンはなかったものの、自殺に見せかけて殺害されてしまうのだろう終わり方は見ていて気持ちのいいものではないのですが、それゆえ非常に印象的でした。
ということで、今回のイラストは、守りたいのに守れないという切ない気持から、つい声を荒げてしまい厳しい口調になる堤真一を。

カッコ良かったっす。
とてもいい声だtったっす。
でもちょっとキレすぎじゃなかろうかとも思ったっす。
そんな突然怒られたら、ラーメンズじゃなくたって驚いちゃいますよ。
そういったわけで、スッキリせずに、モヤっとしてしまった、そんなエピソードでした。
そう、モヤっとしてしまった私の携帯ストラップは"モヤッとボール"ストラップです。

なんとプリンターも買っちゃいました。
EPSON PM-A840 マルチフォトカラリオ
ということで、ヤマダ電機にケーブルを買いに行って、ふと見たプリンターが安かったのでつい購入してしまいました。
価格的には
21000円+L版フォト用紙×2+ポイント15%
と上の写真をクリックした先のAmazonに比べると、用紙の分安かったかなぁ・・・ぐらいで安いとはあまりいえないとはおもいますが、まあ、微妙な差なので、安かったことにします。
とはいえ、新しいパソコン。新しいプリンター。
私は非常に幸せです。
ちなみに今回のプリンターはスキャナー機能もついていたりして、まだ試していませんが似顔絵製作作業の効率が上がりそうです。ふふ。
ということで、本日夜パソコンが届きました。
最初は15日、突然13日になり、13日当日に14日にと配送日がころころと変更になり非常にヤキモキさせられましたが、配送時間だけは発注時に指定した時間帯にきちんと届きました。
夕方6時から9時で指定していたのですが、7時45分ごろに
「ピンポ~ン」
というチャイムがなりドアを開けると、一人で本体とディスプレイの箱をガシッと抱えた佐川急便さんが立っていました。
「あれ?軽いのかな。」と思ったのですが、やっぱりけっこう重かったです。
なんていうか、佐川急便さんすげぇぜ、なのです。
ということで

DELL箱。
意外とでかい。
そして、出した直後の

DELLパソコン。
とりあえず本体にディスプレイその他を接続し無事起動しすることを確認し、そこでふと気づきました。
今までノートPCを使っていて、ワイヤレスでネット接続していたことに。
ということで、デスクトップPCに変更したことであらためて有線でネットに接続しなくてはいけなくなり、ケーブルを引き回すのが今回の一番面倒な作業となりました。
まあ、面倒ではありましたが、なんだかんだやってネットにもつながるようになりました。
あとはアプリケーションなどをインストールしてみたり、データを移し変えたりとまだまだやらなくてはいけないことは多いですが、とにかく手元にパソコンが届いたってことだけでとてもうれしい気分の私なのでした。
最近気になるCMは、JR東日本の
です。
このCMで何が気になるって
「チャージ!」
と元気よく叫ぶ、この女の子。
通常のCMの作りからすると、出だしでこんな感じで一瞬登場したら、後半ではしっかり顔が出てなんか台詞があったりするじゃないですか?
しかし、このCMの場合、これっきりなのですよ。
「チャージ!」って言ったまま、あと一回、一瞬映りはするのですが、あとは
とペンギン君が踊りまくっておしまいなのです。
今でこそ、2カット登場していますが、私の記憶が確かならば、CMが流れ始めた当初は、「チャージ!」のとこしかなかったんじゃないかと思います。
(もしかしたら最初から2カットあったのかもしれませんが、それぐらい女の子の映る時間の短さに違和感を感じたCMでした)
とにかく、「チャージ!」と叫ぶテンションと、その一瞬しか映らない寂しさが、非常に味わい深く、とても気になるCMとなりました。
12月の頭に発注したDellのパソコンですが、実はオーダーステータス上13日に届くことになっていたのです。
13日の10時ごろまでは。
「オーダー状況が「国際輸送中」となったままなのに、今日本当に届くのかなぁ・・・」
などと思いつつ、お昼に再度ステータスを確認。
すると・・・
オーダー状況:配送センターを出荷済
「おおっ、オーダー状況が変わってる!!やたーーーー!!」
と思ったら、お届け予定日が
2007/12/14 に変わっていやがった!
どういうことよ。
今日届くって言ってのを、突然変更されても困っちゃうってもんですよ。
だったら最初から言うなっての。
と、ちょっと「イラッ」としてしまいましたが、まあDellだからしょうがないか・・・と気持ちを落ち着かせ、大きな気持ちで明日パソコンが届くのを心待ちにすることにしました。
まあ、平日ですからね、1日2日延びたってどうってことないわけですよ。
なぜなら、"器の大きい男になること" を来年の目標にしようと、つい最近心に誓ったばかりだからなのです。
医龍2第9話とSP第6話から印象的なシーンを。
まずは医龍2から。
前回、心臓を押さえて倒れた野口教授(岸部一徳)ですが、サイトビジットを控えていることと、心臓のことを明真ナンバー2の鬼頭笙子(夏木マリ)に知られたくないこともあり、北洋病院の朝田に執刀を懇願します。
そう、それは涙ながらに
「死にたくないです・・・」
なんて言って北洋の院長に頼み込むわけですよ。
もちろん北洋の連中は手術なんかするもんか!という感じだったのですが、朝田龍太郎は"助けを求める患者がいたら、救うのが医者だ"と、にっくき野口教授ではあるものの手術してあげることになったわけですね。
(もろもろ内田有紀が条件はつけましたが)
が、手術が無事終了し、すっかり体調がよくなったとたん、
「"喉元過ぎれば、熱さ忘れる"って言葉、君知ってる?」
「僕、人一倍ノドが短いみたい・・・」
などという台詞を言うものですから
「うわっ、この男、悪ぅ~~~。」
と思わずこっちも言ってしまうわけです。
なんか久々に悪い奴を見た感じです。
あまりの悪さに、逆にかっこよく思えたりして、ゾクっとしました。
お笑い芸人歌が上手い王座決定戦スペシャルの第10弾を見ました。
今回はめでたく品川庄司がチャンピオンとなりましたが、何よりもよかったのが
小島よしおと若井おさむの二人でした。
先日Dellのパソコンを発注をしたということは書きました。
12月5日の時点で、Dellのサイトで確認できたステータスは
お届け予定日:12月15日
オーダー状況:製造工程
だったのですが、本日お昼ごろに確認すると
お届け予定日:12月13日
オーダー状況:国際輸送中
となっておりました。
国際輸送中
だって。
で、今さっき見てみたら、お届け予定日が
12月14日
になっていました。
どういうこと?
まあ、いいですが、お届け予定日がそうコロコロ変わっちゃ~こちらも困っちゃいますよね。
受け取りだって予定しておきたいし。
まあ、少しでも早く届けば、それは非常にうれしいわけですけどね。
暴れん坊ママ第8話より、ちょっとグッと来たシーンを。
空気の読めない男=北条一(東幹久)は、ついに哲(大泉洋)本人の口から直接
「俺は昔からお前のことが大嫌いだ!」
ということを聞かされショックを受ける。
あまりのショックのためホワイトニングに訪れた患者の歯を削ってしまいそうになるほど動揺していました。あまりの落ち込みぶりに友人の金井玉男(日村勇紀)が、北条を哲の元に連れてきますが、そこには北条の奥さん(ともさかりえ)と子供の姿が・・・。
「子供の面接より、川野さん(大泉洋)のほうが大事なの?」
と詰め寄られます。
そこで彼が言った心の叫びが
「友情、バカにすんなよ!!!」
でした。
草ナギ君のドキドキする司会ぶりでおなじみのFNS歌謡祭を見ました。
注目は、月9ドラマ『ガリレオ』で共演中の二人(福山雅治、柴咲コウ)が音楽ユニットKOH+として主題歌の披露でしょう。
そして、その注目に応えてくれたの福山雅治。
今回のユニットでは、福山雅治はギターとコーラス担当という形で、歌は柴咲コウが担当なのですが、とにかく福山雅治が存在感を出しすぎ。
それでなくても目が行ってしまうのに、柴咲コウが歌っているバックで動きまくっているものですから、とにかく異常に気になりました。柴咲コウが淡々とマイクから離れず歌っているので余計際立っていました。
そんな柴咲コウの斜め後方で動きまくる福山雅治は、なんとなく楽しげに見えました。
それから、V6の『SP』の主題歌もよかったです。
初めて全部聞けたのですが、こんな歌だったのかぁ・・・と。
いきなりカラオケで歌わなくてよかったなぁ・・・と。(といってもカラオケなどそうそう行きませんが)
あとミスチルの「名もなき詩」がひさびさに聞けたのもうれしかったです。
昨日とうとうパソコンを購入しました。
購入したと言ってもDELLのPCをネットでポチっと購入ボタンを押したっていう状態ですので、実際に新しいPCが手元に来ているわけではありません。購入と言うか、発注しましたってところです。
現在のステータスがネットで確認できるということで確認してみると
お届け予定日:12月15日
オーダー状況:製造工程
となっておりました。
(このステータス画面は発注は直後は見れず、まる1日たって見れるようになりました)
15日かぁ、土曜日だなぁ・・・
って2週間もかかるのかよっ!!
確かに2週間ぐらいかかります・・・なんて書いてありましたけど、5日で届いたなんてことも聞いたこともあったのに・・・。
ちょっと残念ですが、年内に来るっていうんだからよしとしましょう。
年賀状は新マシンで作成さっ。
ということで、本日はとうとうパソコン発注記念書き込みでした。
北京オリンピック陸上男子400mリレーで銅メダルを獲得した、日本チームの似顔絵です。
2008年冬ドラマでがっちり見ていたのは、『鹿男』と『エジソンンの母』ですが、とても素晴らしいラストだった、『エジソンの母』について書きたいと思います。
先日東京駅近くの飲み屋で友人数人と飲みました。
医龍2の最終回を見ました。
SP第7話(エピソード3-3)を見ました。
最近気になるCMは、JR東日本の
医龍2第9話とSP第6話から印象的なシーンを。
お笑い芸人歌が上手い王座決定戦スペシャルの第10弾を見ました。
暴れん坊ママ第8話より、ちょっとグッと来たシーンを。
草ナギ君のドキドキする司会ぶりでおなじみのFNS歌謡祭を見ました。